月別アーカイブ: 4月 2010

寛平ちゃん、ガストン・ネサーンの「714X」もやってみて!

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病気のことで本当にみなさん、いろいろ心配をかけてすみません。
今日4月14日にイランの国境を越えて、トルクメニスタンに入ることができました。
日本を出発して3万2500キロ、484日目になります。
ここでいったんアースマラソンを中断して、2ヶ月間放射線治療に、アメリカに行くことに決めました。
急に悪くなったからという訳ではありませんから、心配しないでください。
アースマラソンを完走するために決めました。そして僕自身のためにも決めました。
トルコのお医者さんが薬でホルモン治療を受けながらでも走れる、と聞いていましたけど、がんがわかってから僕の嫁とスタッフがいろんな先生に病気のことについて相談しました。
その結果、次の段階、放射線治療をアースマラソンを完走するためには、今やった方が一番良いんじゃないかと、そう、聞きました。
トルクメニスタンには進んだ医療がなく、最先端の技術があるアメリカを選びました。
日本にゴールするのが少し遅れますけど、必ずここへ帰ってきます。
治療中は毎日スタッフがブログをあげます。そして嫁もあげてくれます。
ぼくもツイッターをやってますので、つぶやきます。
早く走る姿をみんなに見てもらえるように頑張ります。
アメリカに着いたら先生と一緒に皆さんに報告します。
がんばって行ってきます!みなさん待っていてください!
必ずこのトルクメニスタンには帰ってきます!
そして日本にゴールしますので、またよろしくお願いします。
行ってきます!」

————————————上記は公式ブログからの引用です

日本に帰ってきてから、まず読んでみたいと思っていた本
「ソマチッドと714Xの真実」という、
ガン治療における50%以上の完治率のある知ると人ぞ知る真実。

寛平ちゃんは放射線治療に、踏み切ったそうですが、救いはあります。

放射線治療をしてもなおらずに、最後の頼みとしてガストン・ネサーンの元へかけつけた病人たちが、50%以上は改善して元気に暮らせるようになったそうです。

そして放射線治療などもせず、ガンとわかってからすぐに「714X」治療を選択した人の生存率は100%ということです。

放射線や抗がん剤をせずにいられれば生存率は高いということのほうが真実なのです。
もちろんそのための、原因となった生活習慣を変えていかなければなりません。

自分自身の生活習慣、意識の持ち方、住居の環境などからガン細胞が増えていったのですから、それをなおしていけるのも、実は自分自身でしかありません。

「714X」は、ガンを殺すのでもなく、ガンが正常な細胞から奪ってしまう窒素を与えてあげる。ガンが他のものからエサを奪う行為をさせなくするには、奪わなくてもいいんだとお教えてあげること、そういう環境を作ってあげることで、ガンはおとなしくなっていくそうです。そしてそこで免疫力があがっていき、ガンたちを正常な細胞たちが取り押さえて、勝手なことをさせなくする、というとても理になかった方法です。

副作用ももちろんなし、ということが安心です。

しかし、この発明したガストン・ネサーンによれば、効果があるのは、ガンというものを知的に理解すること、自分が体内の環境をただしていくのだという意識、ネガティブではなく肯定的な人生に対する態度、それらが非常に影響しているとのことです。

寛平ちゃんの家族たち、彼に元気で活躍してほしいと願う人たちは大勢いるはず。
ならば、安心な治療方法を、死に至らせない道程を歩ませてあげましょう。

清志郎殿よ! 彼に啓示を与えたまえ!
ガンはなおる! 放射線では、正常細胞までが弱ってしまう!

——-こちらも参考にしました——-
イーハトーブ クリニック 

がん患者さんとご家族のための、
医療従事者を中心とするボランティアのサポート会の情報はこちらです。

清志郎殿の死を無駄にしないよう、ホリスティック医療へシフトしていきましょう!

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<・・・・・心の底から何かを望めば、成功するための頼もしい味方になる。心のもちようは表情に表れ、行動を決め、体調を変化させ、毎日の生活パターンを決めるのだ。思いを集中させれば、驚くべきパワーと可能性が生まれる。・・・・・>by Theron Q.Dumontより

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