我が琉球の血は騒ぐなり!

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ご訪問☆ありがとうございます〜♬

秋分の日の満月は過ぎたからから,寒くなってしまった???

区切りのひとつだという秋分点,魂に刻まれる記憶はふつふつと流れてくる。
解き放たれていく,そう感じるのだった。

琉球はオリジナルの文化を持っている、いた・・・消えかかっているやもしれないが・・・。
いや、蘇ってきているのだろう,だから、我が魂はここにいる。

中国という国は,もともと存在せず。
戦後,1945年以降にできたばかりの新しいカテゴリだ。
明とか清とか、あちこちに領土当主がいただけのこと。

漢字も日本が作って上げたものがほとんど現在,使用されている。
法律,文化,文学を語る,漢字はないのだ、日本から輸入されている漢字単語がほとんどを占める。

琉球は太古から文化を持ち,霊性を大切にする自然と共にイノチをつないできた。
野蛮な大陸から渡ってきた人種により、その秩序は壊されていった。
変化するのが常である、しかし、琉球は琉球であり大和続きの文化である。

どう見ても,大陸とは縁のない文化圏なのだ。

いったい、中国などと、関係があろうはずもない、秩序を保つ人格人である者とは,
どこから渡ってこようと,親交を共に温めてきただけのことだろう。
野蛮人とは、決して相容れないということは確かだ。

そう我が血は語っている。

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