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東京はストロンチウム、セシウム舞う大地

標準

昭和30年代の映像フィルム保存版。

今、注目されているプルトニウム、ストロンチウム、セシウムがスリーマイル島の核実験により日本全国各地はもとより東京に核種が降り積もっていた。

311以後の懸念がすでにその頃に死の灰による環境への汚染、人体の汚染を詳細に警告しています。ダウン症、無脳症、腫瘍、あらゆる疾病は放射線核種を呼吸から吸い込む、食べる、飲む、外部被曝、昭和30年代以降に生まれた私たちは誕生と同時に人工放射線核種を呼吸し、食べて、その水で泳ぎ、お風呂に入るという中で、死には至らないとしても未病の身体であるといえるかもしれません。

知的理解度があまりにばらつきがあるのも、こうした物理的な影響があるのかなぁという気がしてきます。

心、意識、精神のことを持ち出す前に、物理的な損傷があるのでは修正するのは相当難儀かもしれません。

けれどそうではない人々もたくさんいるわけで、その場合は魂の質によるのかと推測しているところです。同じ物理的身体の損傷を受けていても魂の質が異なれば、弊害ならず症状も発現しない人、一方では病気や精神面の未成熟という点で発現してしまうのだろうと、、、、。

恐れるのではなくありとあらゆるケースを知っておくというキャパの広さを持ちたいものです。

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