カテゴリー別アーカイブ: 生きる

原爆事故の掃除をして生き残っている最後のひとりはこうして完治した(日本語音声)

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日本語音声版です。

映像も2012年の公開のYouTubeとは編集が異なってますのでこちらもぜひどうぞ♪

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命より高価なものは存在しません。ウルグアイ大統領演説

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ウルグアイ大統領の演説の日本語字幕がつきでご覧になれます。作成してくれた方に感謝です。
命より高価なものはありますか?

mujiqa_speech

http://hana.bi/2012/07/mujica-speech-nihongo/さんのHPから抜粋させて頂きます<(_ _)>

ムヒカ大統領のリオ会議スピーチ: (訳:打村明)

現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれていません。逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。私たちは 発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。命より も高価なものは存在しません。

ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。消費が社会のモーターの世界では 私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けがみんなの前に現れるのです。

このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、できるだけ多く売らなければなりません。ということは、10万時間持つ電球を作れるのに、 1000時間しか持たない電球しか売ってはいけない社会にいるのです!そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。人がもっと 働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならないのです。悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。これはまぎれも無く政治問題です し、この問題を別の解決の道に私たち首脳は世界を導かなければなりません。

石器時代に戻れとは言っていません。マーケットをまたコントロールしなければならないと言っているのです。私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。

昔の賢明な方々、エピクロスセネカアイマラ民族までこんなことを言っています

「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」

全文はこちらへ▶http://hana.bi/2012/07/mujica-speech-nihongo/

伝説の演説ーチャップリン

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映画『独裁者』ラストシーン「床屋の演説」全文:

申し訳ない。私は皇帝になりたくない。支配したくない。できれば援助したい。ユダヤ人も黒人も白人も。人類は互いに助け合うべきである。他人の幸福を念願して、互いに憎みあったりしてはならない。

世界には全人類を養う富がある。人生は自由で楽しいはずであるのに、貧欲が人類を毒し、憎悪をもたらし、悲劇と流血を招いた。

スピードも意思を通じさせず、機械は貧富の差を作り、知識を得て人類は懐疑的になった。思想だけがあって感情がなく、人間性が失われた。知識より思いやりが必要である。思いやりがないと、暴力だけが残る。

航空機とラジオはわれわれを接近させ、人類の良心に呼びかけて世界を一つにする力がある。私の声は全世界に伝わり、失意の人々にも届いている。これらの人々は罪なく苦しんでいる。

人々よ 失望してはならない。貧欲はやがて姿を消し、恐怖もやがて消え去り、独裁者は死に絶える。大衆は再び権力を取戻し、自由は決して失われぬ!

兵士諸君! 犠牲になるな! 独裁者の奴隷になるな!

彼らは諸君を欺き、犠牲を強いて、家畜のように追い回している!

彼らは人間ではない! 心も頭も機械に等しい! 諸君は機械ではない!

人間だ!

心に愛を抱いている。愛を知らぬ者だけが憎み合うのだ!

独裁を排し、自由のために戦え! ”神の王国は人間の中にある”

全ての人間の中に!
諸君の中に!

諸君は幸福を生み出す力を持っている。

人生は美しく自由であり、すばらしいものだ!

諸君の力を民主主義のために結集しよう! よき世界のために戦おう!

若者に希望を与え、老人に保障を与えよう。独裁者も同じ約束をした。
だが彼らは嘘をついた! 彼らの野心を満たし、大衆を奴隷にした!

戦おう!
約束を果たすために! 世界に自由をもたらし、国境を取り除き、
貧欲と憎悪を追放しよう!
良識のために戦おう! 文化の進歩が全人類を幸福に導くように。

兵士諸君!
民主主義のために団結しよう!

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ハンナ、聞こえるかい
元気をお出し
ご覧、 暗い雲が消え去った
太陽が輝いている
明るい光がさし始めた
新しい世界が開けてきた
人類は貧欲と憎悪と暴力を克服したのだ
人間の魂は翼を与えられていた
やっと飛び始めた
虹の中に飛び始めた
希望に輝く未来に向かって
輝かしい未来が
君にも私にもやって来る
我々すべてに
ハンナ 元気をお出し
~~~~~~~~

http://youtu.be/Q5NpmHhRdEg から引用させていただきました<(_ _)>感謝

世界中に起きてきた戦争、災害、殺戮の深い癒されずに蓄積された哀しみのエネルギーを解き放ちエネルギーを奪い取る生命種を追放!!!! 追放開始は2013年3月11日

ALWAYS三丁目の夕日

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先月、たまたますごーい久しぶりに映画館なんぞにお出かけして日本映画を見ました。「ALWAYS 三丁目の夕日’64」

映画を楽しむことは陰謀論を知って以来アホらしくてライフスタイルからあっさりカットしていました。最後には何を見たのだろう?

一番最初の「マトリックス」だったかもしれない・・・

さて、そういう意味で期待もなく日本映画というのも元々見ていなかったので、今回選択したのは物語が戦後の昭和が舞台のようでなんとなくノスタルジイを感じたのか足を運びました。

勘当・・・  いや、感動です!

原作は漫画だそうですが、原作と映画はどの程度の脚色が上塗りされているのか、映画のストーリーは映画用のオリジナルなのか定かではありませんが、感動です。

3カ所かな、ハートにグッときました。これはストーリ展開のなせるワザと役者さんの演技によるものが大きい。児童小説家の田舎の父親役とその伯母役のお二人は舞台でも昔から知っていたので映画に妙味をつけてくれて嬉しい気がしました。

自動車修理と言っても昭和の私も記憶にもこの映画と同じようなお家があった気がします。懐かしい、タバコ屋のおばさん、お豆腐屋さん、八百屋さん等など。

スズキオートの親父さん、こんな親父さんはいたるところにいたような気がします。「殺すぞ!」この本気がいい。ろくちゃんをしあわせにできなかったら、という意味ですが(・・;) それだけ真剣に生きろ、という気迫が感じます。

今の人たち、生まれたときからテレビ、電話、家電はもちろんパソコン、携帯電話、ゲーム機がすでに手に入っている時代に生きてる人たち。情報はたくさん得ることができるし、パソコンやゲームも使い方によっては創造力を広げる助けともなるでしょう。

モノは揃ったとしても人と人の会話、心の機微、気持の動き、そういう生ものは今も昔も生ものであり続けています。

会話は生ものです。加工した会話なんてしたくもありません。そんな時間をつぶすならパソコンしていたほうが100倍も増しです。心の機微も生ものです。加工して後で冷蔵庫から出して味わってみようっていうわけにはいきません。

生ものだからこそ、価値があるのです。

その価値を感じられる世代がずっと続いていって欲しいと切に願います。

私たちは人間です。生ものです。加工できないんです。それなのに一生懸命自分から自分を加工しようとしている現代人の多いこと。型にはめようとなんとかパッケージ通りにしたいと加工に努力している。そのうちに心が腐っていく。生ものである自分を忘れてしまったが為に・・・

そういう人は霞ヶ関界隈や丸の内界隈にとても多いものです。関東の場合はですが。

ということで、映画に関しての細かい点への批評もありますが、ここまでとしておきます。

東京はストロンチウム、セシウム舞う大地

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昭和30年代の映像フィルム保存版。

今、注目されているプルトニウム、ストロンチウム、セシウムがスリーマイル島の核実験により日本全国各地はもとより東京に核種が降り積もっていた。

311以後の懸念がすでにその頃に死の灰による環境への汚染、人体の汚染を詳細に警告しています。ダウン症、無脳症、腫瘍、あらゆる疾病は放射線核種を呼吸から吸い込む、食べる、飲む、外部被曝、昭和30年代以降に生まれた私たちは誕生と同時に人工放射線核種を呼吸し、食べて、その水で泳ぎ、お風呂に入るという中で、死には至らないとしても未病の身体であるといえるかもしれません。

知的理解度があまりにばらつきがあるのも、こうした物理的な影響があるのかなぁという気がしてきます。

心、意識、精神のことを持ち出す前に、物理的な損傷があるのでは修正するのは相当難儀かもしれません。

けれどそうではない人々もたくさんいるわけで、その場合は魂の質によるのかと推測しているところです。同じ物理的身体の損傷を受けていても魂の質が異なれば、弊害ならず症状も発現しない人、一方では病気や精神面の未成熟という点で発現してしまうのだろうと、、、、。

恐れるのではなくありとあらゆるケースを知っておくというキャパの広さを持ちたいものです。

アレックスコリアーからのメッセージ

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アレックス・コレアーの日本語版がありました。
こちらは2010年のときのものです。

井口先生のブログで紹介されていたのでアレックス・コレアーを知ったのですが、
そのときは1994年のときのもので、こちらも日本語版をあとから見つかりました。

今年の初夢に42が出て来たことから、銀河ナンバー42 というマイブームが到来しています(笑)。
その後、このアンドロメダからの情報をキャッチということにしておきます。(・ ・*)

1994年は、闇のすることなすことに怒りをあらわにしていたコレアーがいました。
人々の無知をなんとかしたい!我々は自由を獲得しなければ地球人は奴らの栄養分になるだけだ、と感情をあらわにしていました。
2010年では、闇の連中といえども、この宇宙の壮大なゲーム参加者であるとの認識に至っています。
彼らの創り出す現実に、ただノー、Noと。
現在の金融制度は、いらない、と、その方向へ意識を向けていく。
お金がなくても共存していける、戦争もない、餓鬼もない、病気もない、そういう地球に住むのだと選択すればいい、一瞬、一瞬、選択する、自由に、自分の意志において、選択する!
これで、もう連中は、我々を養分にはできなくなる。
すでに彼らのおわりは決まっているとか。(^^)

311震災を見る限りにおいては、最後のあがきをしているというように見えますが。

日本人にしかない、人間としての正直さ、そこに触れていました。
銀河の多くの人類種族もそこを知っているとか。

アメリカ人は正々堂々とスポーツで宣言するくせに、裏切る、これがアメリカ人の集団カルマだとも・・・。

超銀河系のわたしとしては、見逃せない動画です。
みなさんは、いかがでしょうか?